新型アクア発表 初のフルモデルチェンジ、バイポーラ型ニッケル水素電池を世界初採用で35.8km/Lの低燃費達成

【東京オリンピック】各競技中のBGMに日本の「アニメソング」が使用されているって…嘘?本当?

まさか本当だったとは…
柔道の攻殻機動隊はわかった。、、、でも、その前に気になったのが、決勝始まるときに流れてきたのが攻殻機動隊のオープニングテーマ曲(イノセンスのテーマ曲かも)。これから決勝が始まるという雰囲気に妙にマッチしててカッコよかった…

【画像】2021秋アニメ一覧、これは不作の予感…

いうほどあかんか?今期よりマシ定期。デートアライブまたやるのか…王様ランキングアニメ化するんか。鬼滅の刃、秋からやるやん!ワールドトリガーみます。ちかちーとヨハネおるやん。もしかしてサンシャイン3期か?…

新型アクア発表 初のフルモデルチェンジ、バイポーラ型ニッケル水素電池を世界初採用で35.8km/Lの低燃費達成


トヨタ アクア 新型 Z(2WD)(クリアベージュメタリック)<オプション装着車>
https://response.jp/article/img/2021/07/19/347811/1654258.html

 

 トヨタ自動車は、コンパクトハイブリッド『アクア』を初のフルモデルチェンジ、7月19日より販売を開始した。価格は198万円から。

 初代アクアは2011年東日本大震災のその年にトヨタ自動車東日本(当時の関東自動車工業)の岩手工場で誕生した。「次の10年を見据えたコンパクトカー」を追求し、高い実用性に加え、ハイブリッド専用車として圧倒的な低燃費・静粛性をリーズナブルな価格で実現した。

 2013年から2015年まで登録車年間販売台数トップを記録するなど、『プリウス』とともにトヨタの国内販売を牽引。発売以来の販売台数は187万台を超える。

 新型アクアは、「さらに次の10年を見据えたコンパクトカー」として、毎日楽しく、安全・安心で快適に乗ることができる充実した装備と、より高度な環境性能を追求した。

 

 従来型比で約20%向上した35.8km/リットル(BのWLTCモード燃費)の低燃費といった優れた環境性能はもちろんのこと、心地よい加速がもたらす上質な走りを実現。また、AC100V・1500Wのアクセサリーコンセントや停電時に電気が取り出せる非常時給電モードを全車標準装備とするなど、こだわりを持った装備も充実させている。

「B」「X」「G」「Z」の4グレードでそれぞれFFとE-Four(電気式4WDシステム)を設定。価格は198万円から259万8000円となっている。またクルマのサブスク「KINTO」なら、7年プラン・ボーナス月加算11万円の場合、月額1万9580円から利用可能。ウェルキャブ仕様車(車いす収納装置付車 助手席ターンチルトシート付・フレンドマチック取付用専用車)も用意する。

 

 □バイポーラ型ニッケル水素電池を世界初採用、EV走行距離拡大

 トヨタ アクア 新型のニッケル水素電池「バイポーラ型」と「従来型」の構造比較

 新型アクアは、高出力な「バイポーラ型ニッケル水素電池」を駆動用車載電池として世界初採用。従来型アクアのニッケル水素電池に比べバッテリー出力が約2倍に向上したほか、アクセル操作への応答性が向上し、低速からリニアでスムースな加速を実現する。また、EV走行可能速度域を拡大し、街中の多くのシーンでエンジンを使わず電気だけで走行できる。

 また、「快感ペダル」をトヨタ初採用(Bを除く)。走行モードから「POWER+モード」を選択すると、アクセルペダルを緩めるだけで回生によって減速度を増大させ、滑らかに減速できる。アクセル・ブレーキペダルの踏みかえ頻度を抑え、ドライバーの負担を軽減しつつ意のままの走りを実現した。

 パワートレインは、高効率の1.5リットルダイナミックフォースエンジンとアクアに最適化したHEVシステムを組み合わせ、コンパクトカークラストップレベルとなる35.8km/リットルの低燃費とHEVらしい軽快な走りを高次元で両立。また、アクア初となるE-Fourを採用し、雪道でもより安心して走行できるようになった。

>>2 へ続く

□トヨタ アクア | トヨタ自動車WEBサイト
https://toyota.jp/aqua/


レスポンス(Response.jp)
https://response.jp/article/2021/07/19/347811.html

Share on facebook
Facebook
Share on email
Email
Share on twitter
Twitter
Share on weixin
WeChat
Share on pinterest
Pinterest

引用元: ・【自動車】トヨタ アクア 新型 初のフルモデルチェンジ、新電池搭載で35.8km/Lの低燃費…198万円から【HEV】 [エリオット★]

2
>>1 から続く

□高度駐車支援システムや非常時給電モードを搭載
https://response.jp/imgs/fill/1654305.jpg
トヨタ アクア 新型、パノラミックビューモニター 作動イメージ

新型アクアは、最新の「トヨタセーフティセンス」を標準装備。交差点での右左折時の事故に対応範囲を拡大したプリクラッシュセーフティ、全車速追従型レーダークルーズコントロール、同一車線内の中央走行を操舵支援するレーントレーシングアシスト、ペダル踏み間違い時の急加速を抑制するプラスサポートなど、最新の予防安全機能を搭載している。

さらにハンドル操作、ブレーキ、アクセル、シフトチェンジなど、駐車時における全操作を車両が支援するトヨタチームメイト アドバンストパーク、従来の前後進行方向に加え新たに側方の静止物を検知対象とし、警報とブレーキ制御で接触回避を支援するパーキングサポートブレーキといった、トヨタコンパクト車初の技術を採用し、運転時・駐車時など幅広いシーンでドライバーを支援する。

また、災害時など、万が一の際に役立つ給電機能を全車に搭載する。アクセサリーコンセント(AC100V・1500W)は、停電など非常時(車両駐車時)に「非常時給電モード」にすると、電気ポットやドライヤーなどの家電製品が使用可能な非常用電源として活用可能。もちろん、普段の走行時にはアクセサリーコンセントからだけでなく車内のUSB端子を通じてスマートフォンなど電子機器を充電できる。

https://response.jp/imgs/fill/1654316.jpg
トヨタ アクア 新型、外部給電アタッチメント 給電バイザー

□TNGA採用の高剛性ボディ、安定感ある走りに貢献
https://response.jp/imgs/fill/1654262.jpg
トヨタ アクア 新型 Z(2WD)(クリアベージュメタリック)<オプション装着車>

新型アクアは、コンパクトなボディはそのままに、TNGA(GA-B)プラットフォームを採用することで、高いボディ剛性と静粛性に加え安定感のある走りを実現。日本の道路環境にマッチしたコンパクトなボディサイズはそのままに、ホイールベースを従来型に対し50mm延長することで、特にリヤシートの居住空間や荷室空間を拡大し、利便性を向上した。

ボディサイズは全長4050mm、全幅1695mm、全高1485mm(E-fourは1505mm)、ホイールベース2600mm。

エクステリアは、前後に伸びやかなモノフォルムシルエットのキャビンと、左右に張り出したリアフェンダーの組み合わせで、スマートでエモーショナルかつ動感のあるデザインとした。ボディカラーは、シンプルかつクリーンな質感の新規開発「クリアベージュ」をはじめ、上質感のある全9色を設定している。

https://response.jp/imgs/fill/1654265.jpg
トヨタ アクア 新型 Z(2WD)(内装色:コジー[ブラック×ダークネイビー])<オプション装着車>スライド式スマホトレイ使用イメージ

インテリアは、機能をひとくくりに集約し、シンプル・クリーンかつ上質な空間を表現。またソフトな合皮巻きのオーナメントやアームレスト、便利で快適な合皮パワーシートなど、クラスレスで上質なデザインを採用する。

またボックスティッシュなどを収納できる助手席アッパーボックスや、センターコンソールには充電ケーブルをスッキリ格納できるスライド式トレイを採用し、便利でスマートな収納を実現。さらに、操作性・視認性に優れた10.5インチ大型ディスプレイオーディオをトヨタコンパクトカーとして初採用(Zに標準装備、Gにメーカーオプション)している。

月販目標台数は9800台。

https://response.jp/imgs/fill/1654264.jpg
トヨタ アクア 新型 Z(2WD)(アーバンカーキ)<オプション装着車>

 

30
>>1
窓が小さくてカッコ悪いし使いにくい
デザイナーはアホか
やり直し

 

105
>>1
たっけえな
これ諸経費含めて250万円からなんだろ?
さらに税金保険駐車場ガソリンと維持費がかかってくると

 

116
>>105
気持ちは分かる
でもこれ30年規制を前倒しででクリアしてるからまあ仕方無い
この先出る新型車はみんなコスト掛かるの決まってる
この下となると新車なら軽、普通車なら中古車ってなりそうやな

 

118
>>105
税金保険駐車場はもともとかかってるし
ガソリンはむしろ安くなる(会社からの支給は変わらず)
まあ保険は車両保険の分少し変わるかもしれんけど

 

122
>>1
すげぇ
ボンネットからフロントガラスへのラインががほとんど直線に近いw
居住性とかの快適要素ステータスゼロにして燃費に全振りましたって感じが半端じゃ無いな

 

127
>>1
35.8って、細いタイヤ・ペナペナなシート・装備を省いた燃費スペシャルじゃないの?

 

3
かわったシフトだなぁ

 

5
まだ低燃費とか言ってる
燃費競争なんて10年以上前に終わってるよわ

 

67
>>5
燃費は省エネと同じで終わりはないよ。
電費と言われるようにはなるかもしらんが。

 

314
>>5
時代遅れと言いたいんだろうがお前が一番時代遅れじゃね?
何もわかってない

 

7
ヘッドライトまんまフィットじゃん
どうして鋭い目つきになったり丸くなったりみんなで揃えるんだ?

 

8
なにこれデミオ?

 

10
(´・ω・`)窓の写真どうなってるの?
排ガスをホースで引き込んでるの?

 

21
>>10
電気を外に出してる

 

113
>>10
一家心中か簡単に出来る仕様です

 

207
>>10
暖房だよ

 

213
>>10
停電時に車からコンセント取って、家のエアコン付ける為

 

15
2035年にEUで販売禁止になるガソリン車

 

22
>>15
日本車はどうせ何やっても欧州じゃ売らせてくれないよ

 

158
>>22
そういう嫌がらせだよな

 

17
結局HVってニッケル水素電池で十分なんだよな。

 

45
>>17
トヨタはリチウム電池嫌っていたが、一時リチウムになったが、又元のニッケル水素電池にもどった .
HVだったらこれで十分、車両価格が198万円とは軽と同じぐらいだね。

 

53
>>45
リチウムは充電制御が大変でリスクが大きいからな。

 

18
スマホと同じように、完全に出遅れましたねw

https://blog.evsmart.net/electric-vehicles/most-popular-elecrtic-vehicles-globally/

日産もトヨタもベスト10圏外へ?世界の電気自動車(プラグイン車)販売ランキングが示す現実

 

20
ニッケル水素電池なんだ
あれ自動車ってリチウムじゃなかったの

ニッケル水素25年前によく秋葉原へ買いにいったな
ニッカドの後の電池 なつかしいよ   

 

23
>>20
配列が変わって出力アップしてるらしい

 

25
電P無い以外はかなりいいと思うわ

 

29
外観はなんの感動もないキープコンセプトだけど
セーフティーセンスと非常時給電モード標準装備はええな
あとは狭さがどこまで改善したかやな

 

0 0 votes
みんなの評価
0 Comments
Inline Feedbacks
View all comments

「乗りもの」の他の記事

あなたにオススメの記事